Recruit

泣いたり笑ったり
M.SLASH HISTORY
夢に向かって
イキイキと輝いてる時
いつも、そこに仲間がいる


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Philosophy

オリンピック選手に声援を送り、その戦いぶりに感動する気持ちに
メダルを手にすれば、いや、しなかったとしても、
国を背負った選手に「日本人」であることの、誇らしさを感じます。
「私たちの誇り」はオリンピックに限ることではありません。
美容というシゴトを通じて、ひたむきな向上心にも、その「誇り」は存在します。

地道な積み上げと、数え切れない試行錯誤の先にあるもの
誰かに支えられ、それが前に進むエネルギーになり、
万人の観客はいなくても
美容を通じて誰かをインスパイアすることができます。
力を合わせ、時には競い合い、磨かれながら増幅する想いがあります。
共に喜べる仲間がいてくれるからこそ、
培った技術とセンスに、大きな価値を感じていてだけるお客様がいてくれるからこそ
簡単ではないからこそ、安易に安住しないからこそ
私たちの求める「誇り」がそこにあります。

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感謝できる人間になることも、
多くの価値を提供できる人になることも、
自分ならではの役割を存分に発揮できることも、
チームとしての支えがあればこそです。
ありがとうの循環、お陰様スパイラル。
おおもとは、一番大切にする「誇り」です。

それが私たちのフィロソフィーです。

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Innovation

新しい常識を作ってやろうって気概でやる方が、
抵抗やリスクはありますがワクワクします。
抵抗係数の低いものは楽チンで安全なようで、
実は過去の習慣からはみ出さないことだったりするのです。
時流の先を読んで、自ら先に行こうとすれば抵抗や問題に多く遭います。
周りと足並み揃えが一番無難なんです。
でも無難という肌触りの良い柵の中では、
イノベーション(革新)は起きにくいんです。

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無難であるという意味での「普通」は、
ありきたり、過不足ない、代用が効く
そのブランドでなければならない理由がないんです。
あなたでなければならない理由
このサロン(会社)でなければならない理由。

それは、一般的であるよりは、むしろ「独自性」やオリジナリティです
「普通」は、果たして安心でしょうか

30年、存続する会社が1%という現実、
99%の普通の会社はほとんど消滅する運命にあるという事実。
異端であることを恐れず、常識、習慣を疑ってみる

そこに成長進化発展の芽が隠れています

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いろいろなことを試せば試すほど、失敗、挫折はつきものですが
その先に、いやその体験から得られるものは計り知れない価値があります。

成功は様々な失敗の先にあるのだから、
試してみることに失敗はない。(会社が潰れない限り)

だから積極的な失敗は咎めません。
常識に囚われない発想と、異端をであることを恐れない人材を求めます。

M.SLASHは、innovativeな会社でありたいのです

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M.SLASH ism

楽しもうっていうのが基本でいいと思います。
ただくそ真面目にやるよりも 時間かけて何ができるんだろう?
何なれるんろう?何を実現しようか?
そんな想像しながら未来に手を伸ばし、
今に集中してる時が面白いわけで
「労働」というコトバは誰かに縛られ、あるいはお金に縛られ、
苦しいことを仕方なくというイメージが拭えません。
自分の時間を切り売りする労働による対価がお金という報酬だとしたら、
シゴトによって手に入れられるのは、技術、ノウハウ 信用、人脈など、
それらを報酬と呼べるかどうかは別にして
それらをもっと大きな価値に転換したり展開していけるものだし、
人の協力を得たり、逆に手を貸したりしながら、
相乗効果や科学変化を生み出せるのが、シゴトだと思います。

私は、人に管理されるのが好きではありません。
人を管理するのも好きではありません。

それぞれの人が、自分の可能性にチャレンジする自由を何より大切にしたいと思います。

M.SLASH ボーダーメンバー 岸井貞志1

創業者 岸井 貞志
出身校:東京マックス美容専門学校