COLUMN

COLUMNM.SLASH CCコラム

【HAIRCONTEST REPORT】JHA 2025 ― 日本最大級ヘアアワードにM.SLASHから4名がノミネート

,

日本最大級の美容フォトコンテスト「JHA(JAPAN HAIRDRESSING AWARDS)2025」が開催されました。

今年で第36回を迎えるこのアワードは、美容師が創り上げる“ヘアデザインの頂点”を称える、業界最高峰の舞台です。

M.SLASHからは今年も選び抜かれた4名がノミネート。

惜しくも受賞には至りませんでしたが、全員が高いクリエイション力で存在感を放ちました。


■ M.SLASH ノミネート者一覧

  • 大賞部門:紫藤
  • RISING STAR部門:大友 / 小松
  • NEW COMER部門:横戸

【HAIRCONTEST REPORT】JHA 2025 ― 日本最大級ヘアアワードにM.SLASHから4名がノミネート

日本最大級の美容フォトコンテスト「JHA(JAPAN HAIRDRESSING AWARDS)2025」が開催されました。

今年で第36回を迎えるこのアワードは、美容師が創り上げる“ヘアデザインの頂点”を称える、業界最高峰の舞台です。

M.SLASHからは今年も選び抜かれた4名がノミネート。

惜しくも受賞には至りませんでしたが、全員が高いクリエイション力で存在感を放ちました。


■ M.SLASH ノミネート者一覧

  • 大賞部門:紫藤
  • RISING STAR部門:大友 / 小松
  • NEW COMER部門:横戸

胸にリボンをつけたノミネート者たちは、堂々とした立ち姿で会場に華を添えました。


■ JHA 2025 受賞式レポート

本年度も、司会台上手から始まり、厳かな空気のなか開会。

乾杯では、“神々しい音楽”が流れる中、アワードの幕が本格的に上がりました。


■ 仲間・家族・チームへの感謝が溢れたスピーチ

ステージでは、受賞者や登壇者からさまざまな想いが語られました。

  • 仲間・スタッフへの感謝
  • オーナー・家族への想い
  • 自身のスキルアップへの挑戦
  • チームでクリエイションを高め合うことの大切さ

JHAが単なるコンテストではなく、チームビルディングの場であることを改めて感じさせる時間となりました。


■ “美容師の本質”を問い続けるアワード

第36回を迎えた今年のJHAでは、以下の流れで発表が続きます。

● オフィシャルアワード(8月にHP発表)

共済ジャーナル編集長のコメントのもと、過去ファイナリストも加わった新体制の審査へ。

「よりニュートラルに、より現場のリアリティを重視した審査」に変化したことが印象的でした。

● 美容学生による新部門「JHA フィーチャー」新設

次世代育成を担う新カテゴリーとして、来年度よりスタート予定。

● 各賞の発表

Area Stylist、ジャーナル賞、Rising Star、New Comerなど、各部門で受賞者が発表され、

最後はいよいよ大賞「Japan Hairdresser of the Year」へ。

受賞者は

「ファイナリスト12回目。悔しさと向き合いながら、チームと作品を磨き続けた」

「カラーリストやモデル、家族、仲間と共につくった“自分だけではない作品”」

と、熱い想いを語りました。

そして印象的だったのは、

**“美容師の本質とはチームで力を合わせること”**というメッセージ。

個性・アイデンティティを尊重したリアリティある作品へのこだわりが伝わる言葉でした。


■ M.SLASHとして

今回、受賞こそ逃したものの、

4名のノミネートは M.SLASHのクリエイション力の高さそのもの です。

作品づくりを通して磨いた技術、チームで重ねた挑戦、

家族や仲間からの支えーー。

それらすべてが、この舞台で輝きました。

私たちM.SLASHは、これからも

“人を輝かせる”クリエイションに挑み続けます。

来年度のアワードに向けて、さらなる表現の探求とチーム力の強化を進めてまいります。


■ JHA 2025 受賞式レポート

本年度も、司会台上手から始まり、厳かな空気のなか開会。

乾杯では、“神々しい音楽”が流れる中、アワードの幕が本格的に上がりました。


■ 仲間・家族・チームへの感謝が溢れたスピーチ

ステージでは、受賞者や登壇者からさまざまな想いが語られました。

  • 仲間・スタッフへの感謝
  • オーナー・家族への想い
  • 自身のスキルアップへの挑戦
  • チームでクリエイションを高め合うことの大切さ

JHAが単なるコンテストではなく、チームビルディングの場であることを改めて感じさせる時間となりました。


■ “美容師の本質”を問い続けるアワード

第36回を迎えた今年のJHAでは、以下の流れで発表が続きます。

● オフィシャルアワード(8月にHP発表)

共済ジャーナル編集長のコメントのもと、過去ファイナリストも加わった新体制の審査へ。

「よりニュートラルに、より現場のリアリティを重視した審査」に変化したことが印象的でした。

● 美容学生による新部門「JHA フィーチャー」新設

次世代育成を担う新カテゴリーとして、来年度よりスタート予定。

● 各賞の発表

Area Stylist、ジャーナル賞、Rising Star、New Comerなど、各部門で受賞者が発表され、

最後はいよいよ大賞「Japan Hairdresser of the Year」へ。

受賞者は

「ファイナリスト12回目。悔しさと向き合いながら、チームと作品を磨き続けた」

「カラーリストやモデル、家族、仲間と共につくった“自分だけではない作品”」

と、熱い想いを語りました。

そして印象的だったのは、

**“美容師の本質とはチームで力を合わせること”**というメッセージ。

個性・アイデンティティを尊重したリアリティある作品へのこだわりが伝わる言葉でした。


■ M.SLASHとして

今回、受賞こそ逃したものの、

4名のノミネートは M.SLASHのクリエイション力の高さそのもの です。

作品づくりを通して磨いた技術、チームで重ねた挑戦、

家族や仲間からの支えーー。

それらすべてが、この舞台で輝きました。

私たちM.SLASHは、これからも

“人を輝かせる”クリエイションに挑み続けます。

来年度のアワードに向けて、さらなる表現の探求とチーム力の強化を進めてまいります。

CATEGORYコラムカテゴリ

ARCHIVE月別アーカイブ